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BE-KUWA59号

BE-KUWAを昨日、購入。
BE-KUWAも59号。
次はいよいよ、60号ですか……

今回は薩摩のクワガタムシ特集ということで。
10年前だったら考えられない特集ですが、これも時代の流れで出来るようになったのかなあ。
日本産特集は24号が未だに一つの頂点と思ってますが
こういうさらに地域に特化した特集もこれもこれでアリですね。
種で特化した特集もたくさんのプレートが見れて面白いですが
地域に特化すると、地域性や歴史を考えさせられて面白いです。

連載のギネスって難しいですかとミヤマ仮面氏の記事は良回。
展足はやればやるほど虫の扱いに慣れてくる。
自分の好みの展足の型が出来てくると、それに見合った針の太さを揃えて毎日展足三昧。
気がつけば、乾燥したままの標本が無数です……

中村芳樹氏のプレートはちょっとこれ凄いものなのでは?と。

美形コンテストは、カッコいい個体もいたけどもっと大きかったらとかとか贅沢な感想。

ゼロから始めるはkazさん執筆。
うーん、トップ写真の個体が、僕だったら美形コンテストで投票する個体かな。


誌上調査は、内容はともかく
イラストが屈指の萌えキャラ、岐阜・リュードルフィアさん。
春号ですね。

次号は日本のオオクワ特集ですか。
節目の60号。
8号のプレートは未だに貴重な資料。
オオクワ特集ですと20号で大型飼育の一つの時代が来たように思い
40号で収束し、次の60号で一体どうなるのだろうと。


昆フィーが実質、不定期誌のようなものになってますので
事実上の定期誌はBE-KUWAのみ。
いよいよ、淋しい時代になってきました。

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BE-KUWA58号 書評的な

今日は近所のショップへコバシャを買いに。
毎年、年始とお盆のセールで買い足してますが火の車です。
でも、出来る限りちゃんとコバシャで飼育したほうが絶対良いです。


さて本題。
2016年のBE-KUWAの出初はカブト特集。
オオクワ屋としては「はい、撤収!」ってなりそうですが、時に専門外からヒントを得ようと読んでみます。

では、まず巻頭特集。
この手のは図鑑買った方が良いと思う。

その次は飼育法記事。
ありそうでなかった「カブト版ゼロから始める」な感じ。

有名血統の系譜に迫る記事は、これ良いね。
オオクワもやってほしいかな。

ヘラクレス座談会は面白い。
今号ベスト記事。
違う畑の分野でも突き詰める方の話は面白い。


以降の記事からカブトから離れてます。
世界の昆虫事情はトップ画像インパクト大。
海外ブリーダー自作の菌糸ビンは良い出来だな~と素直に脱帽。
この手の記事を見ると、この先の不安も海外で頑張ってる人たちもいるんだしという気分にさせてもらえます。

次は小島氏の連載シリーズ。
テーマは面白そうだけど……

メルリンさんの記事は、ブリード関係はなるほどと。
こういうタイムリーな記事は読者からすると嬉しい。

カブト・チビ・♀ギネスは……
オオクワ♀ギネスぇ……
次の♂ギネスは川西かなー。

個人的にはオオクワ♀ギネスがヘラヘラも国カブも食っちゃった感じ。


それ以降の記事が頭に入らないくらいオオクワ♀ギネスのインパクト。


誌上調査は、僕は15種類でした。
(オオ、コ、アカアシ、ヒメオオ、スジ、ヒラタ、ノコギリ、オニ、ミヤマ、
オオルリ、ホソツヤルリ、トウカイコルリ、ツヤハダ、マダラ、チビ)

もうちょっと頑張ればネブトも採れるはず。
コルリ元名亜種はちょっと遠征しないとダメかなあ。


編集後記で土屋編集長はオオクワ2年と。
僕、山梨で一発目(でもそれだけ)
コルリも愛鷹山で一発目だったかな~……
まあ、今は地区や山単位でポイント割れてますし、航空写真もありますし。
ハタチそこそこの時は他人の採集記事を読み漁って「こんな感じの材かな」と片っ端から割ればいつか採れるイメージでした。
今は部屋にこもりがちで体力に自信が無くなってきてますので次やる気出たら効率よく歩かないとなぁ……

BE-KUWA57号寸評的な

BE-KUWA57号読みました。

凄いなあと思うギネスは
5位ツシマヒラタ
4位オオクワ
3位ハチジョウヒラタ
2位グランディス
1位ヒラタ
の順番。

ツシマやオオクワはブリードの歴史の古い種ですし
今後も洗練されてゆくのでしょう。

ハチジョウヒラタは
そう書いて無ければ、ハチジョウに似ているどこぞの離島ヒラタレベル。
このビックリ感はダイトウヒラタなみ。
国産種はハチジョウやダイトウのヒラタやミシマイオウノコといった種は
現地の材がショボくて、虫本来のポテンシャルを引き出せないのでしょうね。
逆にいえば野外と飼育ギネスが拮抗していて
なおかつ高いレベルで飼育されるミヤマやノコギリあたりは
野外でも虫の持つポテンシャルを引き出せる環境があるのでしょう。
とても野外品に勝てない時点でまだまだ飼育水準が低いなんて口が裂けても言えません。

グランディスはこれで世界一のオオクワ。
グランディスが世界一のオオクワガタっていうのになんでインドアンテよりも小さいの?っていうのが
この業界に興味持ったころの自分の疑問点でした(まだラオスのグランばっかでインドグランは超高級品)
ブリ記事も読みましたが、グランがあのサイズで羽化するのに60g近い幼虫ですか。
国産オオクワは50gくらい必要かな……

そして、ヒラタクワガタ。
途方もない大きさ。
あまりにも大きいうえ、外国産種と国産種の切り替わりのページで出てくるもんだから
一瞬、インドシナか中国のチタヌスかと読み飛ばすところでした。
種名を読まなかったら気づかない種1位。


全体的なBE-KYWA書評は今号は前号と打って変わって初心者殺し回のような印象でした。
初心者を夏に抱き込んで、秋にギネスの途方もない壁へ叩きつける鬼畜っぷり。
こりゃ「サイズは目指さなくても良いので、満足できる虫を出せれば」ってなりますわ。

遅過ぎるBE-KUWA書評

そういえば、BE-KUWA56号の書評を書いてないことを思い出しました。
もう1ヶ月も経ってしまっています。

以下、書評のようなものを。


巻頭特集は今号はアニメでいう総集編回。
あれが枠の穴埋め記事ならもの凄い本ですが、巻頭にくるにはパワー不足感。

予想してたけどメルさんの枠は森田氏の空き枠かな。
種親画像を見ると、2番85mmと12番85mmは良いと思った。

ギネス養成はたくさんやるブリーダーでないとあまり意味がないと感じはする。
データというのは母数。
数打つことで分かることというのはこの辺。

世界の昆虫事情はフランス編。
こういう記事が好き。

山梨採集記事はカラーで読みたかったな。
2ページだし、ギネスって難しい何某よりもこっちカラーで。

座談会記事。
早期♀は作り方のお話しですか。
種選びは、♀に関しては分からない。
前は離すことに意味があると思っていたが、健康体であれば血が近くても良いのではと。
何故、その血統を選ぶのかというのは僕は主水さん寄りの理由かな。

美コンは混沌としてますね。
第4回くらいの頃の一つの方向性に向かってた頃のほうが競争感がありました。
来年羽化する山梨で良いのが出たら応募してみようかな。

虫かごの記事は今号で一番面白かった。
行き着くのは仕切り付きツールボックスですが(笑)
小型種材割り用に胸ポケットに入る小さいのと、量重視の大きいのを持っていれば十分。

マサレッドさんの記事は、洗練された良記事。
この通りだと思うけど、ゼロからこれやるブリーダーっているの?(笑)
早期♀が良いのはやっぱり、成熟したての若い♀を使うからなのか。
一般的に羽化した時期が一緒なら、より大型♀のほうが成熟が遅い。
成熟度で話がつけば大型♀のほうが産ますのに難あれど爆発力があるというのにも合点がつく。
種親画像は、どれも良い。特に88.3mmが恐ろしく。
久留米の能勢YG化を狙う自分としては勉強になります。

横丁の誌上調査はやっぱり感溢れる結果。
一位の個体は表紙張れるようなオーラがあった。
個体自体にしても展足にしても。
オオクワの美コンよりこっちのほうが選んでいて楽しかった。
どうしてこうなってしまったのだろうか。



今年の夏は、やる気があっても実際なんにもやってない。
ゼリーの在庫が減ってくことで、ああ一応やることやってるんだなと。
足りなくなってきたゼリーの注文と共に、HSとKSP2の注文もしました。
本当は山梨用の菌糸も注文しなければならない。
山梨は我が家で飼育する虫にしては珍しくエサ食いがよく、3ヶ月そこいらで菌糸を食痕だらけにしている。
F2の山梨で神長さんの菌糸だから4ヶ月は楽勝だろうと思っていたが……





BE‐KUWA55号書評

連続更新です。

BE-KUWA55号書評です。

今回は非常に楽しみにしていたノコ特集。
目次順にレビューします。

まず巻頭プレート。
ミヤマ特集と双璧でないかと思います。
プレートだけでお値段以上。
たくさん載ってるとお得感ありますね。

ノコの採集記事は、書いてある通りだけれども
プレートみたいなノコは悲しいくらい手に入らない。

ノコの飼育記事は蛹室作成以降の温度管理が、次のギネス養成記事に関連すると思います。

ギネス養成記事はノコギリに的を絞ったように見えて
他種にも言えることが書かれています。
蛹室作成以降の温度管理に関しては、興味深い。

ミヤマ仮面さんの記事はスルー。

河野氏の温度管理紹介は面白い。

ゼロからはじめるオオクワは、すいません、ほとんど気に留めることも無く読み切ってしまいました。
基礎知識編はいつもこんなだから期待しなかったけど、期待しないで正解。
毎回思うけど上級編だけではいかんのか?

座談会記事は、やはり能勢サイドの話が面白い。
す~やんさんとGULLさんの個体は素晴らしいですね。
話自体は共感持てる内容ばかり。
僕の名前も出してくれたようで、ありがたや。
2014年の羽化数は数えてないけど、2014年ブリード数は450スタートで2015年は540スタートの予定ですから
久留米オンリーとしてならまあまあやってる方になるのかなあ。
これからしばらくは4畳半の限界に挑戦ですよ。
実際、寝室や廊下を資材置き場にしていざとなったら外にも資材を置けるのでまるまる4畳半ブリスペースですが
ブリードが重なるこれからの時期は菌糸ビンをうまいこと案配しないと4畳半でも足りない。
ただ置くだけなら1500本でも置けると思うけど、空調がどうなるか分からないですね。
話を戻して、次号の早期羽化の話が楽しみです。

次は小島先生の記事。
内容はというと……
なんというデジャヴ感。

自慢写真コンテストの結果は
御免なさい、前回のエントリーの画像がどんなのあったか覚えてない。
でも上位画像は印象に残ってるのもあった。

美形コンテストは、まず好みの個体を選ぶ作業でほとんど篩い落ちる。
人様が自信をもって送り込んできたほとんどの虫の良さが分からないのだから
僕の好みは絶対に上位にならないだろうな……

ギネスって難しいですか?はスルー。
ファッションオタク臭がするのはどうも……
ギネス出してください、応援してます、としか言いようがないです。

シエラレオネ採集記は、まず虫の層がアフリカだなくらいしか。
今号唯一の採集記事。

横丁は、誌上調査のイラストが春号なのでリュードルフィアさんだった。
今までのリュードルフィアさんを見たくてつい春号のバックナンバーを手にしたが
春号は巻頭プレートに力が入ってる傾向があって良いですね。

BE‐KUWA54号書評

2015年のBE-KUWAの出初はコクワ特集ですか。
結構、待ち望んでいた人は多いと思います。
僕も出てほしかったりします。
本邦産は亜種としてのコクワガタが多いし、ヒメオオとかアカアシとかスジといった
オオクワガタやヒラタにカテゴライズしたくないDorcus属も取り扱う特集は楽しみにしてました。
本土5島だけでなく、あくまで「日本全域」のクワガタムシって
ヒラタ、ノコギリ、コクワ、そしてネブトってイメージですから。

では、軽く書評ということで。

巻頭特集はプレート・飼育記事、良い出来。
編集長流石。
次の特集も期待したいですね。
強いて言うなら採集も入れたら良かったかな。
唸るほどコクワなんて採ってると思うのですが
採集やってる人とやらない人の境界線って思っている以上に高い壁ですので
一番簡単なコクワ採集もさらりと触れると良いかなって。
やってる人が「あ~、そうそう!」って言って、やってない人でも「へぇ~」っていえるような。
あえてコクワを狙わなくても採れてしまう忌々しさと全く採れない中でもコクワだけは何とか採れるありがたみを。
コクワっていっても、本土でやるのと離島でやるのは全くの別問題でしょうし(ただし離島は島を選ばにゃならず)

さて、他の記事はあまり触れません。
海外のブリード事情は、読んでも「良かった、日本で」とホルホルするしかない感ありますし
海外の採集記事も羨ましいなあ……今の勤務じゃ行けないけどとしか。
でも、この辺の記事は否定したくないです。
虫を始めた頃は一番好きだった内容ですので。

あかん、これはっていう意味では他の記事であります。
いうなればスポンサーのページのほうがまだ良いっていう記事。

そういえば、東京ネブト採集は良いと思いますね。
東京で採れるんだし、静岡も多産地あるんだから、俺も頑張らなきゃ的な意味で。
でも、あいつら高山種と違って、なんかな~……
最初の1匹さえ採れれば……
多分、採りやすい入門産地に行って勉強してからなら話は別でしょうけど。

カブトの採卵って触れ無い方が良いかもですが
いろんな意味で30も採らない従来のやり方が一番平和。
飼い主は罪の意識なんてない訳ですから。
虫に愛情あるなら親虫くらいは標本にして一生飾ってあげて下さい。
「仕事は果たした!後は好きにしてくれ!」ってポイ捨てって……
それで、最後の最後まで面倒見てごみ箱に捨てるブリーダーよりも良い人扱いは無いと思いますがね~。
縁日の屋台で買って、いじくり殺されるか
適当に産まされて捨てられるか……


後はほんとに触れません。
これが後、どれだけ続くのとしか。

今号は巻頭。
次号はノコ特集の二段の様ですが楽しみですね。
果たして本土産がメインになるのか楽しみです。





BE-KUWA53号の書評

オオクワの更新はありませんでしたね。
ただギネス審査員の言い分でいえば、似たようなサイズが出ているので
まだまだ伸びるという感じでしょうかね。
「国産オオクワ」でない別の種では「期待」の一言で評価が下がるのでしょう(笑)

アンテは大きかった。
ギネス座談でも書いてありましたが、確かに歴代でビックリするのはコガシラ。
やったことないけど、あれはそもそも累代できる虫というジャンルでは無い感が凄い。
溢れる標本で愛でる虫感。

グランの羽化までのブリードサイクルが短いと書いてあったがあんなものだと思う。
クルビssp.も飼育者コメントの通りだと思う。

国産だとスジブトがふっとい。


他の記事だと、義足。
自分は脚切れた虫気にしないけど。
普通はせいぜい1~2本しか切れないし
狭いケースに入れとけばゼリーの容器とケースの壁面を取っ掛かりにして起き上がるし。
何よりそういうのに限って短命というよりむしろ長生きな感じするし。

あと何だかんだで編集長の採集記事は好き。
自分が高山へ繰り出したくなるきっかけは編集長の記事率が比較的高い。

横丁投稿欄は前号マンセーが多かった感。
誌上調査の「自分の飼育レベルはいくつくらい」って面白いと思った。
自分は10段評価なら3くらいだと思う(厳しく見たら2くらいかもしれない)
飼育1サイクル目でレベル1。
毛が生えたくらいで2か3。
ギネス更新で6~7(オオクワは5か6)
自分で採集してきた虫でギネス更新なら7か8。
9とか10は神聖な域ですね。
自分で採ってきて、エサも自分で作って、そんでもってギネスを出すみたいな。
しかもそれを数種となったら……


今号はオオクワブリーダーは回れ右で良い内容かもしれませんね。
少なくとも本流からは逸れてます。
ちょっと箸休めというかたまにの息抜き程度の内容ですね。
でも、こういうので部数が落ちるっていうのは切ない感はありますね。
僕はオオクワやめても他の種にお世話になるつもりですので刷る限りは意地でも買い続けますが。






主にBE-KUWA51号の所感

各所でほとんど似たような感想や所感を聞きます、BE-KUWA51号。

国産特集は、他の記事を減らしてでも尺伸ばさないとやっぱり……
今回の巻頭特集は24号からどれだけの進化が、と考えるとちょっとな感じ。
巻頭特集に沿った飼育記事2種、採集記事1つでは少ない気が。

ギネス養成は特に触れません。
一番、続きが読みたいと思う連載です。

ゼロから始めるは、基礎知識編いりませんね(笑)
いろいろと勿体ない。

小島氏の記事は今回もっとも反響ありそうな記事。
みんな大好き交雑ネタ。
こっからホペイやタイワンで……
まあ、この記事以外にも、言えない&書けない事情から
過去にやった極太が雑な仕事の極太であるという確信にまた近づきました。
同時にそんな虫がショップに卸され世に広まっているという残念な思いも。
国産と信じたい思いもありますが(というより同じ愛好家として疑いたくない)、
知識や認識を裏切ってまで国産と盲信することもできませんね。
ちなみに大型血統はどうも、粗が見えてこないですね。
単純な太さは混じり関係ないと思いますし。

美コンは良いのが少し混じってますね。
今回の傾向では明らかにWF1の虫が良い。


他の記事については、タイワンミヤマとフォーテック見学は良い。
写真コンテストとライブ標本は今は興味ないかな。



競合誌の昆フィーも読みましたが
昆フィーは執筆陣による記事の面白さの差が激しくて……
よほどのことがない限り巻頭より後ろのほうの記事が好きです。

まあ、興味ない長期連載があるというのが雑誌の宿命でしょう。
大御所あっての業界ですから。
でも、今の印象では大御所が大黒柱になりえてないかな?という感じは否めませんね。
個人的には毎刊掲載だとガッカリなので、譲歩して隔刊で良い気がします。

ただそうするとエロ漫画みたいに隔刊でアタリハズレが生まれてしまうな。




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プロフィール

庚午 虫蔵

Author:庚午 虫蔵
久留米専。
自称
「最後のクワガタ狂世代」
の足掻きです。

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