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来年の期待ライン。

次世代に期待の14-2。
14-2は不全も出ましたが、体重が予想以上に乗り、厚み無し、アゴ長め、暴れほぼ無しのライン。


チョイ尻出し。32.6gから83mm。KSP1。
DSCN0561[1]

後翅飛び出し&尻出し。34.2gから83mm。HS。
DSCN0565[1]

羽パカ、ヒドメの羽化不全。36.4gから84mmほど。KSP1。
DSCN0568[1]

完品。30.8gから82.0mm。オアシス。
DSCN0573[1]

完品。33.8gから84.0mm。オアシス。種親確定。
DSCN0593[1]

完品。35.4gから84.5mm。オアシス。種親確定。
DSCN0587[1]

完品。36.6gから85.5mm。オアシス。種親確定。
DSCN0579[1]


マツノ11-1。83.0mm。
DSCN0117_20130811081138efd[1]
14-2はこの個体の血が入っている。
詳細は、85×48(自己ブリ12-7×自己ブリ早期13-5)
自己ブリ12-7……81×52(マツノ10-11×マツノ10-4)
自己ブリ13-5……83×53(マツノ11-1×MK11-10)

全体的に14-2はマツノ11-1の形状を受け継いでくれたと思う。

来年のブリードはこのラインをかなり使います。
多分、良いと思うので再来年も現役になると思います。



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